「2019年度版情報モラル診断サービス」の提供を開始

2019年6月19日 / お知らせ, 共同研究, 情報モラル教育

静岡大学教育学部塩田研究室と株式会社カスペルスキーでは,学校における情報モラル教育の更なる充実のため,教員が生徒のネット利用状況や知識を簡単に把握することのできる「情報モラル診断サービス」を2015年度より提供しており,これまでに全国550校,約3万2,000人以上(累積実施数)の小中学生にご活用いただいております。

従来こうした生徒のネット利用状況を把握するためには,アンケート用紙を準備し,集計するという作業が必要でしたが,「情報モラル診断サービス」では,生徒がPC上で25問の問題に回答するだけ(準備を含めて約45分)で,生徒のネット利用状況(スマホ所持率,利用時間,ルールの有無,フィルタリングの有無,トラブルの有無など)と情報モラル・セキュリティ・法律に関する知識を教員が簡単に把握することができます。

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「2019年度版情報モラル診断サービス」では,現在のインターネットを取り巻く状況に沿った質問(フェイクニュースや裏アカ,動画共有サイトへの投稿などなど)を加えた内容となっておりますので,ぜひ,総合的な学習の時間や学活の授業の一環としてご活用いただき,夏休み前の児童・生徒のネット利用状況の把握にご活用いただければ幸いです。

申し込みは,こちらから。利用は無料です。

静岡大学若手重点研究者の称号をいただきました

2019年4月7日 / お知らせ

静岡大学から第4期(2019年度~2021年度)若手重点研究者の称号をいただきました。

静岡大学教育学部に着任して10年がたちました。
ゼミ生2名が博士号を取得したこと,多くの教員を輩出できたことが印象に残っています。

今年度から11年目となりますが,若手重点研究者として頑張りたいと思います。

特別支援教育向け情報モラル教材を公開

2019年4月5日 / お知らせ, 情報モラル教育

私の研究室では,静岡大学教育学部香野研究室(特別支援教育)とともに,NPO法人まちなびやの「特別支援教育(主に高等部)向け情報モラル教材」開発に協力いたしました。

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特別支援学校の教員へのアンケートから,特に高等部において,「個人情報」,「悪口投稿」などに不安があることが明らかになったため,今回は「写真の公開」,「コミュニケーション」の2つの教材を開発しました。

ぜひ以下よりダウンロードしてお使いいただければ幸いです。

【手引き】SNSの「上手なつかいかた」を考えよう(PDF形式)

【教材】SNSの「上手なつかいかた」を考えよう教材(zip形式)
※フォルダ内に,授業用のスライド(PowerPoint形式),ワークシート(PDF形式),カード(PDF形式)が入っております。

なお,本教材は,静岡県社会福祉協議会「ふれあい基金助成事業 先駆的(モデル的)活動助成」により作成いたしました。感謝申し上げます。

宮城県・仙台市教育委員会と「みやぎ情報活用ノート」を共同開発

2019年3月6日 / お知らせ, 共同研究, 情報モラル教育

以下,LINE株式会社のリリースより一部転載いたします。
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LINE株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤剛)は、宮城県教育委員会および仙台市教育委員会と情報活用能力育成のための教材「みやぎ情報活用ノート」を共同開発し、本日より無償で提供を開始いたしますので、お知らせいたします。
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「情報活用能力」を育成することを目的に、LINE、宮城県教育委員会、仙台市教育委員会は、教育工学・情報教育・メディア教育などの分野を専門とする有識者である、東北大学大学院 堀田龍也教授、東北学院大学 稲垣忠教授、宮城教育大学 安藤明伸准教授、静岡大学 塩田真吾准教授のご協力のもと、「みやぎ情報活用ノート」を作成し、第一弾として小学生向けに教材を無償で公開いたしました。
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こちらから,ダウンロードしてご活用ください。

長崎県教育委員会と「SNSノート・ながさき」を共同開発

2019年2月4日 / お知らせ, 共同研究, 情報モラル教育

以下,LINE株式会社のリリースより一部転載いたします。

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LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤剛)は、長崎県教育委員会と情報モラル教育教材「SNSノート・ながさき」を共同開発し、本日より無償で提供を開始いたしますので、お知らせいたします。

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今回、共同開発した「SNSノート・ながさき」は、「ワークショップ形式」「発達段階にあわせたラインナップ」というSNS東京ノートの特徴を踏襲しながら、県内の児童・生徒のスマートフォンやSNSの利用実態データの引用や、県内においても多く利用されている「LINE」のキャラクターを教材中に用いるなど、長崎県向けにアレンジし、県内の情報モラル・情報リテラシーに関する教育の充実に活用していきます。
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「SNSノート(情報モラル編)」とともにご活用いただければ幸いです。

 

ネットの「あやしい」を見きわめよう(シニア編)の無償提供を開始

2018年12月13日 / お知らせ, 共同研究, 情報モラル教育

私の研究室とカスペルスキーの共同研究の成果として,カード形式のシニア向け情報セキュリティ啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう(シニア編)」の配布を開始しました。

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カスペルスキーと静岡大学 教育学部 塩田研究室では、幅広い年代でインターネットの利用が日常になっている中で、シニアのインターネット上のトラブルが増加していることから、更なる啓発が必要と考えていました。そこで、シニアのインターネットリテラシーを高め、安心してインターネットを利用するための判断力を身に付けていただくために、情報セキュリティ啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう」のシニア編を共同開発しました。教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう」は、2017年10月から主に中学生を対象として提供してきましたが、シニア編ではその手法は変わらずに、内容をシニア向けに新たにしました。

「ネットの『あやしい』を見きわめよう(シニア編)」では、安全なインターネット利用について、カードや説明スライドなどの教材を使い、複数人でディスカッションしながら学ぶことができます。個人情報や金銭的なトラブルなど、シニアにとってリスクの高いケースを学べるよう、「架空請求」や「偽のショッピングサイト」などの具体例を採用しています。また、はがきサイズのカードを使い視認性も高めています。本教材は、消費者センターやシニア向け情報セキュリティ啓発セミナー、地域の老人クラブの活動など、さまざまな場面での利用を想定しており、非営利目的の使用であればどなたでもカスペルスキーのホームページからダウンロードしてご利用いただけます。

リリースの内容はこちらから。教材はこちらから。

ソニー株式会社との遠隔授業の様子が紹介されました

2018年11月26日 / お知らせ, 社会とつながる授業

私が代表をつとめる一般社団法人「プロフェッショナルをすべての学校に」では,ソニー株式会社とともに,子どもの「教育格差」の縮小に向けた取り組みを実施しています。

今回,沖縄の小学校とソニー本社をつないだ遠隔授業の様子が沖縄テレビ放送で紹介されましたので,ぜひ御覧ください。
映像はこちらから。

情報モラル教育教材「SNSノート(情報モラル編)」を全国の学校での授業活用を目的に開発、無償提供

2018年9月26日 / お知らせ, 共同研究, 情報モラル教育

私も制作に関わっている「SNS東京ノート」をベースとして,全国の地域や学校で,児童・生徒が発達段階に応じて体系的に情報モラルを学習できるように,新教材「SNSノート(情報モラル編)」を開発し,無償提供を開始いたします。

以下,LINE株式会社のリリースより一部転載いたします。

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LINEは、2012年より青少年の健全なインターネット利用の啓発活動(教材開発、講師派遣による講演活動、青少年のネット利用についての実態調査・研究を行っています。これらの活動から得た経験・知見を生かしながら、2017年に東京都教育委員会と「SNS東京ノート」の共同開発を行い、都内公立学校の全児童・生徒向けに配布し、授業等でご活用いただいております。

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東京都内の16校の教員と児童・生徒に実施した「SNS東京ノート」の効果測定(※2)では、教員の85%が「情報モラル教育として適切である」、74%が「授業で使いやすい教材である」と評価。小学生~中学生の80%以上が「わかりやすい」との評価をいただきました。また、SNS東京ノートを使用した授業を受講した児童・生徒の増加に伴って、ネットトラブルの経験率が低下していることもわかりました。

このような結果を踏まえ、2020年度以降の新学習指導要領の全面実施に向け、全国の地域や学校で、児童・生徒が発達段階に応じて体系的に情報モラルを学習できるように、新教材「SNSノート(情報モラル編)」を開発し、無償で提供いたします。

本教材は、小学1年生~高校3年生を対象とし、「SNS東京ノート」のエッセンスを取り入れ、インターネットの特性を理解するだけでなく、人による認識の違いに気づき、より適切なSNS、ネットとの関わり方について当事者意識を持って考えを深める内容となっています。また、保護者会等でも活用できるよう保護者向けのページを設け、教員の授業準備を容易にすべく授業レポートや児童・生徒のネット利用実態データ、指導案等も充実させています。
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こちらのサイトよりダウンロード可能です。
ぜひ全国の学校で活用いただければ幸いです。

ソニー株式会社とともに「教育格差」の縮小に向けた取り組みを実施

2018年9月26日 / お知らせ, 社会とつながる授業

私が代表をつとめる一般社団法人「プロフェッショナルをすべての学校に」では,ソニー株式会社とともに,子どもの「教育格差」の縮小に向けた取り組みを実施します。

以下,ソニー株式会社のリリースより転載させていただきます。

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2.地方や離島の小学校での遠隔授業

地方や離島などにおいては、都市と比べてSTEAM分野に関連した体験の機会や質が十分ではないという傾向があります。また、将来の夢や職業選択に影響を与える多様なロールモデルに接する機会も少ないといわれています。

ソニーは、一般社団法人「プロフェッショナルをすべての学校に」の協力のもと、地方や離島の小学校の子どもたちに「MESH」を活用したプログラミング体験を提供します。また、小学校と東京をオンラインで繋ぎ、ソニーの技術者が子どもたちのアイデアに対するアドバイスや、開発の仕事についての説明なども行います。

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今後,ソニーのプロフェッショナルと全国の中山間地域や離島の学校の子どもたちとをつないだ「社会とつながる授業」を行っていきます。

「2018年度版情報モラル診断サービス」の提供を開始

2018年8月9日 / お知らせ, 共同研究, 情報モラル教育

静岡大学教育学部塩田研究室と株式会社カスペルスキーでは,学校における情報モラル教育の更なる充実のため,教員が生徒のネット利用状況や知識を簡単に把握することのできる「情報モラル診断サービス」を2015年度より提供しており,これまでに全国約650校(累積実施校数)の小中学校でご活用いただいております。

従来こうした生徒のネット利用状況を把握するためには,アンケート用紙を準備し,集計するという作業が必要でしたが,「情報モラル診断サービス」では,生徒がPC上で25問の問題に回答するだけ(準備を含めて約45分)で,生徒のネット利用状況(スマホ所持率,利用時間,ルールの有無,フィルタリングの有無,トラブルの有無など)と情報モラル・セキュリティ・法律に関する知識を教員が簡単に把握することができます。

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「2018年度版情報モラル診断サービス」では,現在のインターネットを取り巻く状況に沿った質問(知らない人との「出会い」やフィルタリングサービスの利用率向上など)を加えた内容となっておりますので,ぜひ,総合的な学習の時間や学活の授業の一環としてご活用いただき,夏休みあけの生徒のネット利用状況の把握にご活用いただければ幸いです。

申し込みは,こちらから。利用は無料です。

マテル・インターナショナルと静岡大学共同研究プロジェク『プログラミングロボ コード・A・ピラー』を活用したプログラミング教育導入カリキュラム提供開始のお知らせ

2018年7月10日 / お知らせ, プログラミング教育, 共同研究

2020年より予定されているプログラミング教育の必修化にともない、2017年11月から、静岡大学教育学部学校教育講座准教授塩田真吾氏を中心とし、「コード・A・ピラー」を活用した指導やカリキュラムを含む教育パッケージの内容の開発を目的とした共同研究を開始いたしました。「コード・A・ピラー」を自分の意図したように動かすために試行錯誤を重ね、どのようにゴールまで辿り着けるか、ゴールまでどんなルートが考えられるかなどの論理的思考を育むカリキュラムの開発を目的とした研究を経て、このたび教材カリキュラムの提供を開始いたします。
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今回の共同研究によって開発された教材導入カリキュラムは、プログラミング教育の盛り上がりの一方で、本格的なプログラミング授業を導入するにあたり、専門教員の不在や確たる教材が少なく不安の声がある中、PCを使用する必要がない上にリーズナブルな価格で購入でき、児童たちがグループワークで議論しながらプログラミングを学ぶことができる教育パッケージです。

プレスリリースは,こちら
授業の様子が,朝日新聞デジタルで紹介されています。

指導案,コース,カード教材などのダウンロードは,こちらから。(ページの下部にあります)

LINEと長崎県教育委員会が情報モラル教育教材「SNSノート・ながさき」共同研究プロジェクトに関する協定を締結

2018年6月5日 / お知らせ, 情報モラル教育

以下,LINE株式会社のリリースより一部転載いたします。

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このたび,LINE株式会社と長崎県教育委員会は,情報モラル教育教材「SNSノート・ながさき」共同研究プロジェクトに関する協定を締結し,児童・生徒のSNSやインターネットの適正な利用に向けた効果的な指導法や教材開発などの研究に取り組みます。

LINE株式会社では,これまで,東京都教育委員会をはじめ,全国複数の教育委員会との共同研究・教材開発を行ってきたその成果やノウハウを,この共同研究プロジェクトに活かしていく所存です。
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「SNSノート・ながさき」は,小学校から高校まで発達段階に応じたものを複数開発する予定です。加えて,教職員向けの指導書には,長崎県が独自に開発した,インターネットトラブル発生時に生徒・学校・保護者・教育委員会・警察が連携し,解決を図るための手法をまとめた「トラブル対応マニュアル」の内容を盛り込みます。

これらは,ウェブ上から教材を自由にダウンロードできるようにし,教職員向けの指導書も充実させることで,学校での授業に利用しやすいものにし,県内公立学校における情報モラルや情報リテラシーに関する教育の充実を図ります。
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制作には,私の研究室も関わっており,教材は今年度中を目途に公開する予定です。

スポーツ・インテグリティ教育の取り組みが静岡新聞に掲載

2018年5月24日 / お知らせ

私の研究室と静岡大学教育学部藤井研究室・中村研究室では,スポーツ・インテグリティ教育に取り組んでいます。(私の研究室では,スポーツにおける「リスクとのつきあい方」やアスリートの「情報モラル」を担当しています)

このたび,こうした研究の一環として,静岡大学教育学部藤井研究室が中心となり,清水エスパルスU-12(12歳以下)の子どもたちを対象に,「どのような選手が『良い』選手か」 という講座を実施ました。
5月24日の静岡新聞に掲載されましたので,ぜひ御覧ください。

今後も,スポーツに携わる選手や指導者を対象に,「自ら考える力を養う」ことを重視したスポーツ・インテグリティ教育を実施していく予定です。

行動改善を目指した情報モラル教育-ネット依存傾向の予防・改善-

2018年3月30日 / お知らせ, 情報モラル教育

41k1oeB1yNL._SX350_BO1,204,203,200_2018/3/30に『行動改善を目指した情報モラル教育-ネット依存傾向の予防・改善-』を発刊いたしました。

 ネット依存やネット依存傾向などのいわゆる「使いすぎ」は,情報モラル教育において,とても重要で深刻な問題です。
我々は,「自分は大丈夫」,「自分には関係ない」を問題意識として,どうすれば,「自分ももしかしたら…」という「自覚」を持たせることができるかという研究を行ってきました。「自分も使いすぎているかもしれない」という自覚を持たせることが,依存や依存傾向などの「使いすぎ」に関する指導の第一歩となります。

その上で,「使いすぎを厳しく管理する」,「ルールをきちんと守らせる」という他律的な指導ではなく,自分で工夫をしながら適切に使うことができるという「自律」を目指した指導についても研究を行ってきました。

いつか子どもたちは,教師や保護者の手を離れ,自立していきます。そこでは,自律的な行動,つまり自分で自分のネットやスマホの使い方を管理する力が求められます。こうした自律の力をどのように高めていくか,我々は「ルールの工夫」に着目して,研究がきちんと「行動改善」に結びついているかについても検証を行いました。意識を高めるだけでなく,きちんと行動に結びつくか,こうした視点を重視して研究を進めたことは,本研究の大きな特徴であると考えます。

ぜひご覧いただければ幸いです。

LINEとの共同研究の成果「楽しいコミュニケーション」を考えよう!(第4弾「家庭での対話編」)を配布開始

2018年3月22日 / お知らせ, 共同研究, 情報モラル教育

塩田研究室では,2014年度よりLINE株式会社と共同で,インターネットとの上手な付き合い方やコミュニケーション方法について“自ら考える”啓発教育を行うことを目的にした情報モラル教材の開発に関する研究を行っておりますが,この度,第4弾「家庭での対話編」の教材を全国の教員・保護者向けに無料での配布を開始いたしました。

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以下,LINEのCSR活動レポートより一部転載いたします。なお,リリースはこちらです。
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『「楽しいコミュニケーション」を考えよう!家庭での対話編』は保護者を対象としており、「スマホを持たせるのはなんとなく不安」「ルールをつくってもなかなか守られない」といった悩みに応える教材です。具体的には子どものネット利用においてトラブルの要因となる行動を3つに整理し、それぞれの要因に対応した①設定の確認,②ルールの工夫,③コミュニケーションのトレーニングという3つの対策から家庭での「自律を促す指導」を考える内容になっています。

教材の対象:保護者
授業の設定:60-90分
*ワークの時間によって調整できます
*スライドを使わずワークシートのみで授業を薦める場合は15~20分で実施できます
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▶教材のお申し込みはこちらから 
▶講師派遣のお申し込みはこちらから

なお,本教材のポイントをまとめましたので,ぜひご覧頂き,ご活用いただければ幸いです。

第4弾リリース 20180322 from shiofw23

(社)プロフェッショナルをすべての学校に

(社)プロフェッショナルをすべての学校に

【共同研究】LINE × 塩田研究室

【共同研究】LINE × 塩田研究室

【共同研究】プログラミング導入教育

【共同研究】プログラミング導入教育

【共同研究】カスペルスキー × 塩田研究室

【共同研究】カスペルスキー × 塩田研究室

【共同研究】カスペルスキー × 塩田研究室

【共同研究】カスペルスキー × 塩田研究室

【共同研究】カスペルスキー × 塩田研究室

【共同研究】カスペルスキー × 塩田研究室

【共同研究】カスペルスキー × 塩田研究室

【共同研究】カスペルスキー × 塩田研究室

【SNS東京ノート】東京都 × LINE × 塩田研

【SNS東京ノート】東京都 × LINE × 塩田研

【共同実施】エスパルス × 塩田研究室

【共同実施】エスパルス × 塩田研究室

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